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  <title>薬とサプリメントの効果</title>
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  <description>薬やサプリメントの効果や副作用について詳しく説明し、成分からなる具体的な効果についても分りやすく解説します。症状に合わせたお薬・サプリメントを選ぶことが改善するための重要なポイントです。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 29 May 2013 01:30:46 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>何故ハゲるのか、男性がハゲやすい理由</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>薄毛やハゲで悩んでいる方は特にそうだと思いますが何故ハゲるのか、男性がハゲやすい理由は何か、気になったことはあるのではないでしょうか。男性は年齢を重ねると共に回りに髪が薄くなってくる人が出始めると自分もハゲるんじゃないかと心配になったことが一度はあるでしょう。今日は何故ハゲるのか、男性がハゲやすい理由などうしてなのかという点について説明します。</p>

<h3>髪の仕組み</h3>
<p>髪は爪などと同じたんぱく質で形成されていて太さ方さは人それそれです。成長スピードにも違いがあり髪の色は皮質に含まれるメラリンの量によって違いがあらわれ日本人のような黒々した髪は量が多いためです。</p>
<p>3重構造で形成されている髪は髄質、皮質、毛表皮と順にロール状という構造で形成されています。</p>
<p>※毛表皮（キューティクル）<br />
毛髪をアップで見たときに確認できるうろこ状になっている部分です。キューティクルはワックスのような作用があり汚れをつきにくい状態にし血流から送られた栄養素を逃げにくくします。</p>
<p>※皮質<br />
先ほど説明したメラニンが含まれていて髪の色と関係しています。毛髪構造で重要な部分でもあります。</p>
<p>※髄質<br />
髪の中心部で1本1本にあるものとないものが存在します。加齢とともに太くなるとされていますが強度は低下します。髄質が多いほどパーマがかかりやすいと言われています。</p>

<h3>抜け毛の原因</h3>
<p>髪が抜ける原因については以前書いた「<a href="http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/41/" target="_blank">薄毛の原因</a>」を見てもらうとわかりますが人によってそれぞれ違います。簡単に説明することが難しいのでここでは抜け毛を促進させるジヒドロテストステロンについて説明します。</p>
<h4>ジヒドロテストステロンとは</h4>
<p>ジヒドロテストステロンは男性、女性どちらにもあり男性ホルモンの一種テストステロンが5αリダクターゼという酵素によって変換され作られるものです。</p>
<p>このジヒドロテストステロンは強力な脱毛作用があり前頭部から頭頂部にかけて多く存在し過剰に皮脂を分泌させることで毛穴を防ぎ髪の成長を止めてしまいます。</p>
<p>ハゲている方を見ると前からかてっぺんからという方がほとんどと思いますがこれは以上のことが原因としてあるからです。特に男性の場合は女性に比べてジヒドロテストステロンの量が多く分泌されるため女性よりハゲやすいということになります。</p>

<h3>ハゲ、抜け毛は防げるのか</h3>
<p>はじめに説明したようにジヒドロテストステロンを原因とした薄毛、ハゲによる対策を説明します。ストレスなどまた違う原因については薄げの原因について書いている記事をご覧下さい。</p>
<p>ジヒドロテストステロンを抑える方法ですが、このホルモンに変換させてしまう5αリダクターゼ酵素を阻害する方法があります。</p>
<p>5αリダクターゼ酵素を阻害することで有名なお薬ではフィナステリドがあります。</p>
<p>フィナステリドはテストステロンと5αリダクターゼ酵素の結合を防ぎジヒドロテストステロンに変換させない効果が報告されています。世界的に使用されているAGA改善薬なのです。</p>
<p>しかし注意する点もあります。もともと前立腺治療の治療薬として使用されていたお薬なので副作用があります。ハゲ、薄毛の方は今からでも使用したいと思われるかもしれませんが、医薬品であるため持病がある場合方は医師に相談してから試すようにしてください。</p>
<p><a href="http://www.sizen.co.jp/medical/kaizen/propecia.html" target="_blank">■プロペシア(フィナステリド錠)</a></p>

<h3>ハゲ、薄毛が気になりだしたら</h3>
<p>最近薄くなってきた、ハゲてきた気がすると思った方は早めの対策をおすすめします。早期の対策を行うことによって進行を抑制し遅らせることができますし、薬に頼ることなく改善できる場合もあります。一番の対策は原因を知ることなので気になりだしたら頭皮チェックを行ってください。</p>
<p>原因を知ることで無駄のない適切な対策を行うことができます。</p>
]]>
    </description>
    <category>ペット医薬品（犬用）</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/45/</link>
    <pubDate>Wed, 29 May 2013 01:13:43 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>医薬品通販、騙されないための利用法</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>一時規制されていた第1類・第2類医薬品の販売における裁判で厚労省が敗訴が確定し大手ECサイトでは風邪薬、胃薬、妊娠検査薬などが再度販売されるようになりました。それに合わせてこれまで以上にインターネットを利用した医薬品・サプリメント市場の売上が伸びているようですが偽物を買わされたり商品が届かないなどのトラブルも増えているようです。</p>
<p>そこで今日は大手ECサイト以外の通販サイト、輸入代行サイトを利用するにあたって気をつける点を紹介します。</p>

<h3>有名ショッピングサイトだからと安心できない</h3>
<p>これはどういうことかというと、楽天やYahooなどのショッピングサイト利用しオーナーが自分のお店を開いているケース。大手が認めているお店だから安心して利用できると思っていると危険です。</p>
<p>先日起訴された某漢方薬通販会社では滋養強壮作用があると販売していた商品について警察が調べたところ、医薬品販売業の許可を受けず販売していたことが判明、運営していた2名が逮捕されています。</p>
<p>この通販サイトは大手ECサイトにも商品を出品し販売していました。違法行為を行っている業者は偽物を販売しているケースもあります。大手だからと安心して利用するのは危険ということです。</p>

<h3>運営者情報について明確に記載されていない</h3>
<p>最近は医薬品・サプリメントの代行を行う業者が増加傾向にあるようで以前とは異なる業者のホームページをよく目にするようになりました。しかしこれは業者が増えたということではなく同じ運営者が似たようなサイトを複製し会員を集めている場合もあります。</p>
<p>また本来必要である規約など運営者情報の内容がきちんと記載されていないことがあります。このような業者の多くは、運営歴が浅く医薬品の取扱いに関して知識力が浅い可能性があるため商品が届くまで時間がかかったり、本物かどうか疑わしい場合があります。</p>
<p>必ずしもそうであるとは限りませんができるだけ古くから運営しているサイトに依頼するほうが無難であると言えるでしょう。</p>

<h3>トラブルに合わないためには</h3>
<p>医薬品、サプリメントの通販・輸入代行で安心して利用するためには、信頼できる業者を利用するということです。その信頼できる業者というのは一番の見分け方としては運営歴があります。</p>
<p>物販とは違い医薬品・サプリメントの取扱いは簡単に誰でもできるものではなく問題があればすぐに処分されます。運営歴が長く会社住所などきちんと記載しているサイトは信頼性があると言えます。</p>
<p>また疑わしいサイトであったり業者はすぐに情報が出回るため長く運営していくことができないことが多いということもあります。信頼できるかできないかは初めにどれくらいの期間運営しているかを調べてみるといいでしょう。</p>]]>
    </description>
    <category>ニュース</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/44/</link>
    <pubDate>Wed, 22 May 2013 00:31:12 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>尖圭コンジローマとは</title>
    <description>
    <![CDATA[<h3>尖圭コンジローマをご存知ですか？</h3>
<p>尖圭（せんけい）コンジローマは性行為感染症の一種で体のさまざまな場所にできるイボ状のもので感染後1～2ヵ月後に潜伏期間を経て亀頭、周辺にイボが形成されます。</p>

<h3>感染原因</h3>
<p>感染の原因は、既に感染している相手との性交渉がほとんどとされています。またオーラルセックスによる感染も報告されているためコンドームなど予防対策をしても感染するリスクがあります。</p>
<p>感染を引き起こすのはウイルスの一種、ヒトパピローマウイルスでこのウイルスは人のみ感染を引き起こすと言われていますが感染しても100％症状を発症するとは限りません。</p>
<p>性行為による感染以外では、サウナや銭湯などがあげられます。既に感染した人がいる場合はリスクが高くなるため免疫が落ちている状態では避けたほうがいいでしょう。</p>

<h3>症状</h3>
<p>感染し発症しても痛みを感じないことが多く大きさに変化が出るようになります。また周辺に同じようにイボが形成されることがあり治療しても再発を繰り返すことがあります。</p>

<h3>治療方法</h3>
<p>感染後の治療方法は薬によるものと手術によるものがあります。</p>
<h4>効果期待できるお薬</h4>
<p>※<a href="http://www.sizen.co.jp/medical/drug/aldara.html" target="_blank">アルダラ</a><br />
アルダラは世界75ヶ国で使用されている尖圭コンジローマの治療薬で日本国内では初の治療薬です。日本で販売されているのは製品名がベセルナクリームでアルダラと効果、効能は一緒です。現行の外科的療法に比べ侵襲が少なく、治療が簡便で再発率も低いとされます。</p>
<p>※<a href="http://www.sizen.co.jp/medical/drug/imiquad.html" target="_blank">イミキアド</a><br />
イミキアドはアルダラと効果が同じのジェネリック医薬品です。アルダラに比べ価格が抑えられていますが、作用は同じで治癒効果が期待できます。<br />
</p>

<h4>手術による治療</h4>
<p>手術は液体窒素、電気メス切除、電気焼灼、レーザー光線蒸散手術がありますが、アメリカでは上記で説明したアルダラが多くの患者に対し使用されています。</p>

<h3>感染させない、しないが大切</h3>
<p>尖圭コンジローマに限らず、性感染症は若い方に多く感染しては別のパートナーに感染させることで感染者数が増加しています。特に性風俗が原因で感染する方がいますので、いつもとは違うパートナーとの性行為をする場合は必ず予防のためにコンドームを使用するようにしましょう。</p>
<p>不衛生な環境は感染リスクを高めるため常に清潔にしておくことも重要です。感染した場合は早期治療を心がけてください。</p>]]>
    </description>
    <category>性病の知識</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/43/</link>
    <pubDate>Wed, 15 May 2013 01:09:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>クラミジアと淋病の症状と感染原因</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>性感染症でもっとも多いとされているクラミジアと淋病について症状と感染原因を説明します。オーラルセックス、性行為の後に違和感を感じた方はクラミジア、淋病など性病の感染を疑ったほうがいいでしょう。</p>

<h3>クラミジア</h3>
<p>感染者が100万人以上いるといわれているクラミジアはオーラルセックス、性交渉の際の精液、分泌液によって感染します。粘膜からも感染するためキス（ディープ）による唾液からも感染のリスクはあります。</p>
<p>感染すると男性の場合では前立線炎、腎炎になる可能性があり排尿時に痛みを感じたり膀胱に違和感が出たりすることがあります。症状は人それぞれで強く感じる人もいればあまり症状が出ない人もいます。</p>
<p>女性の場合は特に症状が表れにくく、放置しておくと不妊の原因になったりもすると言われています。</p>
<p>【効果が期待できる薬】<br />
<a href="http://www.idrugmt.com/medical/drug/cravit250.html">クラビット</a>｜<a href="http://www.idrugmt.com/medical/drug/levoquin.html">レボクイン</a>｜<a href="http://www.idrugmt.com/medical/drug/vibramycin.html">ビブラマイシン</a>｜</p>


<h3>淋病</h3>
<p>淋菌が原因によって起こる病気で感染した相手との性交渉による感染の確率は約30％とされています。はじめに説明したクラミジアと同時感染することが多い感染症です。</p>
<p>感染すると男性は、性器に非常に強い痛みを感じ、膿が出ることがあります。まだ治療法が確立されていない時代には感染したことを気付くことができず精液が流れ出ていると思われていました。</p>
<p>主に、オーラルセックス、性行為によって感染しますが、報告によるとタオルからも感染するという結果が出ています。感染してから発症するまで数日あり性器以外に咽頭にも感染を起こすことがあります。</p>
<p>クラミジア同様、女性の場合は特に症状が表れにくく、放置しておくと不妊の原因になったりもすると言われています。</p>
<p>【効果が期待できる薬】<br />
<a href="http://www.idrugmt.com/medical/drug/cravit250.html">クラビット</a>｜<a href="http://www.idrugmt.com/medical/drug/cifloxin.html">シフロキシン</a>｜<a href="http://www.idrugmt.com/medical/drug/lefloxin.html">レフロキシン</a>｜</p>


<h3>感染しない、させないために</h3>
<p>性病の原因は異なるパートナーからの感染が一番です。性風俗に行く方が最も多く感染したまま、また別の相手と性行為・オーラルセックスを行うことで感染者を増やしています。</p>
<p>最近になり、現在のお薬では治療できない新たな感染病も報告されているため、感染させない、感染しないということを心がけるようにしてください。知らない相手とのセックスは危険です。性風俗に行く場合は必ずコンドームを使用するようにしましょう。</p>]]>
    </description>
    <category>性病の知識</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/42/</link>
    <pubDate>Thu, 09 May 2013 00:36:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>薄毛の原因</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>
	薄毛・ハゲに悩むのは男性だけではなく女性にも多くいます。</p>
<p>
	最近は女性用育毛剤の売れ行きも伸びていて自分で対策する人も少なくありません。その薄毛は一体どういった理由でなってしまうのか一度は不思議に思われたことがあるのではないでしょうか。</p>
<p>
	遺伝によるもの、ストレスなど自分にあてはまる原因は何か考えてみたことがあると思います。今回はハゲ・薄毛の原因についてご説明します。</p>
<h3>
	薄毛の原因は何か</h3>
<p>
	薄毛の原因は人それぞれあります。加齢という誰もが避けられない減少によるものがありますが、薄毛の度合いに違いが表れます。以下の説明で自分がどの項目にあてはまるか確認してみましょう。</p>
<h4>
	【遺伝によるもの】</h4>
<p>
	親や親戚に薄毛の人がいますか？</p>
<p>
	昔からよく言われる遺伝による薄毛の理由は、抜け毛のもととなっているホルモンにあるのです。</p>
<p>
	抜け毛の原因になるホルモンはジヒドロテストステロン（DHT）と呼ばれるもので男性ホルモンの一種ジヒドロテストステロンが5&alpha;リダクターゼという酵素によって変換され作られるものです。</p>
<p>
	このホルモンが多い人が家系にいるとホルモン量は遺伝すると言われるため薄毛になりやすい傾向にあるのです。この理由により家族にハゲ・薄毛がいると、ハゲる可能性があるといわれるのです。</p>
<h4>
	【ストレスによるもの】</h4>
<p>
	人間の加齢を進める一番の原因はストレスと言われるくらい、悪影響を及ぼします。勿論、新陳代謝に影響してくるのですが、髪だけではなく爪や筋肉など、ありとあらゆる細胞はミネラルや蛋白質から形成されて日々新しい細胞が作られています。</p>
<p>
	ストレスというのは、この新陳代謝に影響し健康的な細胞を作るのを妨げてしまうことがあります。新たな細胞が作られないとなれば、古い細胞とのサイクルが上手くいかなくなり髪は抜け落ちていくだけになってしまいます。</p>
<p>
	十分な栄養が送られない状態になれば髪は細くなりそれだけで薄毛の原因ともなりえます。ストレスというのは髪だけではなく様々なところに影響を与えてしまいます。</p>
<h4>
	【生活習慣によるもの】</h4>
<p>
	過度の飲酒や規則正しい食生活ができていないと血流に問題が生じることがあります。</p>
<p>
	血流は体全体に空気を行き渡らせ、栄養を運ぶ重要は働きをします。心臓から離れたところや血管が細いところには栄養が行き渡りにくい証拠として冷えをよく感じると思いますが、頭皮も同じで常に血管の状態を良くしておかなければ育毛に必要な栄養を十分に送ることができません。</p>
<p>
	薄毛で悩んでいる人は特に血管に負担をかけないよう過度の飲酒、タバコは避けたほうがいいでしょう。</p>
<h4>
	【その他の原因】</h4>
<p>
	薄毛の原因について主に挙げられるものを説明しましたが、その他にも薄毛に繋がるものはあります。</p>
<p>
	その一つに紫外線があげられますが、紫外線は髪の毛のキューティクルにダメージを与えることで薄毛・ハゲになることが報告されているようです。また、不潔の状態も同じくハゲ・薄毛を進行させてしまうことがわかっています。</p>
<h3>
	薄毛かな？と感じたら</h3>
<p>
	最近髪が薄くなってきた、抜け毛が増えたと感じたら直ぐに対策を取りましょう。</p>
<p>
	AGAは早期の対策が重要と言われています。家系に薄毛の人がいて、最近気になりだしたという方は専門の病院を受診するか健康面に問題がなければ、改善薬を試してみるのもいいでしょう。</p>
<p>
	しかし、一番の対策は始めに原因となっているものを知ることです。いろいろと上記で説明していますのでもう一度どれにあてはまるのか確認してみて可能性があるものがあれば専門の医師に相談してみてください。</p>
]]>
    </description>
    <category>ニュース</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/41/</link>
    <pubDate>Sat, 04 May 2013 08:11:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>朝勃ちと心筋梗塞の関係</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>健康的な証拠でもある朝勃ちは若い証拠と言われることがありますが、実は血流に関係しているためしないようになると心筋梗塞、脳卒中を疑ったほうがいいという話があります。</p>
<p>勃起障害の原因の一つと言われる血流の問題は動脈硬化が進行している証でもありEDを引き起こした人を調査すると心血管障害が高い確率で起きていることがわかっています。これは気付いたときから勃起しにくくなったという人は血流が悪くなることで引き起こす病気が他にあるのではないかと真剣に考える必要があるという証でもあるのです。</p>
<p>人は眠っているときにレム睡眠とノンレム睡眠を繰り返し、朝勃ちは浅い眠りレム睡眠時に副交感神経の刺激によって起こります。勃起の回数は大人と子供でさほど違いがないですが、ホルモン量の差によってそれぞれ回数が異なるようです。</p>
<p>男性も女性も年齢を重ねるとホルモン量が減少しさまざまな症状を引き起こすのですが、女性であればエストロモンの減少による更年期障害があり男性で言えば朝勃ちというわけです。つまり朝勃ちがなくなるというのはホルモンの大幅な低下を意味しているということにもなるのです。さらにEDと関係している血流が悪くなると余計勃起しにくい状態になり心臓や脳にも影響を起こしている、起こす可能性があります。</p>
<p>また血管障害は細い血管から進行することがわかっているため体の中で一番細い血管を持つペニスに障害を起こすということは今後他の病気を引き起こすこともありえますよというシグナルにもなります。実際に心筋梗塞や脳卒中で倒れた人を調査したところ朝勃ちがなくなったり、EDになったという人がいるという結果も出ています。</p>
<p>男性の健康の象徴でもある朝勃ちは軽視することができない自然な現象であることを意識しておいたほうがいいでしょう。</p>]]>
    </description>
    <category>ニュース</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/40/</link>
    <pubDate>Wed, 24 Apr 2013 00:27:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>医薬品ネット販売に6割が賛成</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>市販約のネット販売に関して意識調査を行ったところ6割が賛成と回答したということです。電通総研が行った調査によると20代から60代を対象とした市販約インターネット販売に関する意識調査では6割が賛成、反対が1割にとどまり今後ネット販売が可能になった場合はには8割が利用したいという意向が示されました。</p>

<p>今年のはじめに決着が付いたネット通販会社2社が大衆薬をネットで販売できる権利の確認を求めた訴訟でも明確となった医薬品へのネット販売の支持は今後もさまざまなところに影響することが考えられます。現在ケンコーコムや楽天など医薬品の販売を行う業者では既に第1、2類の医薬品のネット販売が行われており今後の医薬品ネット販売に対し期待がよせられているとのことです。</p>

<p>医薬品の規制を厳しくしようとする厚労省の動きの背景にはさまざまな力が働いているのではと言った意見があるなかで、敗訴が確定してしまった現状では新たな法律を作ることが難しく今後どのような制限を設ければいいのか模索しているようです。しかしアンケート結果から見えるのはインターネットが普及したからこそ求める利便性であるわけで過疎化が進む地域の医療体制を無視した国の考えが支持されるわけがありません。
<p>医薬品、サプリメントはネット販売でトラブルも多いのは確かなことですが米国では自由に購入することができ自己責任を問われることから日本人以上に薬に関する知識や関心は高いとされているため日本のように大きく取り上げられることもありません。日常的に購入できる環境を作ってしまうことで逆に危険性に対する意識付けができていると言えます。</p>

<p>国（厚労省）は今後新たな規制を設けるとしていますが医薬品は今後の市場規模は最大2400億円拡大すると試算されています。意地と何か別の力が働いているように見える今の動きは本当に困っている人のことを考えているとは思えません。</p>

<p>ただネットを利用して購入する場合はいつもご説明していますが、悪質な業者にはご注意ください。年々被害が急増しています。信頼できる業者の見極め方については「<a href="http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/27/" target="_blank">医薬品個人輸入の信頼、信用性の見極め方</a>」の説明をお読みください。</p>]]>
    </description>
    <category>ニュース</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/39/</link>
    <pubDate>Thu, 18 Apr 2013 00:13:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サプリメントと医薬品の飲み合わせに注意</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>健康意識が高い現代人は常に何かしらのサプリメントを服用したり薬を使用しており国内市場規模は6000億円と言われています。多くの人が日常的に服用するサプリメントも薬との併用を間違ってしまうと相互作用により危険な状態になってしまう可能性があることをご存知でしょうか。そのものだけを使用するだけでは危険性がなくとも他の薬との関係で死亡したという例もあるほど知らなければ危険なことがあります。</p>

<p>最も有名なのは血液をさらさらにする薬と、青汁・クロレラなどの血液を固める成分ビタミンKが含まれているサプリの使用。相互作用により血栓を形成する恐れがあるとされています。また薬同士でも危険なのは、こちらも血流に対してのもので降圧剤とEDに効くとされるバイアグラの同時使用で、同じ効果があるもの同士を使用することは医師の相談なくして服用するのは危険です。</p>

<p>何気に皆さんがしてしまっていることで良くないのはアルコールと風薬などアセトアミフェノンが含まれる薬です。同時摂取すると血中濃度が上がり肝機能障害を起こすリスクがあります。</p>

<p>その他では飲みあわせではありませんが、サプリメントにも人によっては危険な状態になる可能性があるものが存在しており特にハーブなどを使用したダイエットサプリメントがあげられます。アメリカで人気を呼んだエフェドラというサプリメントは、アメリカで服用した方の心臓発作が相次ぎ販売が中止されました。</p>

<p>またカヴァも同じく肝機能障害が報告されています。</p>

<p>以上のことからサプリメント単品で使用する場合は説明をよく読み用法容量を守って服用することは当然とし、少しでも不安がある場合は医師に相談するなどしてから使用したほうがいいでしょう。個人輸入代行サイトでお薬やサプリを購入する場合は既に服用しているもの以外を除きはじめて使用する場合も事前に医師と相談するなどして購入するようにしてください。</p>

<p>薬、サプリメントは適切な服用であれば問題ありませんが間違った使用は危険です。</p>
<p>サプリメント・医薬品の飲み合わせにはご注意ください。</p>]]>
    </description>
    <category>ニュース</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/38/</link>
    <pubDate>Wed, 10 Apr 2013 00:04:30 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>偽バイアグラ販売目的貯蔵で逮捕</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>ED治療薬で世界的に使用されているバイアグラに似せた錠剤を販売目的で貯蔵していたとして大阪府警は薬事法違反の疑いで中国に住む30代男性2人を逮捕しました。</p>

<p>2人は兄弟でインターネットを使用し販売、これまでに2億円を稼ぎ出していたということです。逮捕された容疑者宅では販売目的とした1000錠が押収されました。</p>

<p>EDで悩む人に一番使用されているバイアグラは需要が高いため偽物も多く出回っており国も注意を呼びかけていますが一般の方では見極めることが難しく年々被害が増加しています。またバイアグラと同じで人気があるレビトラやシアリスでも偽物が多いため偽物を買わされてしまったという相談が増えています。</p>

<p>ED治療薬を購入する、使用するためには病院を受診し医師に処方してもらうことが最善の方法ではありますが病院に行きにくいという方が増えているということやインターネットを利用して簡単に購入できることから需要が増えており被害・トラブルが増加していると思われます。これはED治療薬やAGAだけに限らず他の医薬品・サプリメントでも同じような現状にあり問題視されていますが減るどころか増えているようです。</p>

<p>一番確実な使用方法は先程も書いたように病院で処方してもらうことですが難しい場合は国内で認められていない場合は個人輸入を行う代行業者に依頼する方法があります。しかし代行業者に依頼する場合は以前から何度かお伝えしていますが信頼できる業者であるかどうか見極めることが重要になるため、はじめにどうすれば見極めることができるのかということを知ることが大切です。</p>

<p>方法については過去に紹介しているため以下の記事を参考にされてください。また現状で利用者が多く需要が高い輸入代行サイトも同時に紹介しますのでご利用される場合はいずれかの業者をご利用されることをおすすめします。</p>

<p>■個人輸入代行業者の見極め<br />
<a href="http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/27/" target="_blank">医薬品個人輸入の信頼、信用性の見極め方</a></p>

<h3>■信用性の高い代行業者</h3>
<p><a href="http://www.idrugmt.com/" target="_blank">アイドラッグマート（国内・アメリカ・タイ製品）</a><br />
アイドラッグマートは運営歴が長く取り扱い商品が豊富に揃っています。また後払いは勿論、発送先を郵便局留にすることも対応してくれます。プライバシー保護を重視した安心できる代行業者です。</p>
<p><a href="http://www.ntp-k.co.th/" target="_blank">医薬品個人輸入のTOP</a><br />
アイドラッグマート同様に取り扱い商品が多い業者です。携帯用、スマホ用ページがあります。後払いが可能になっておりカード決済もできます。</p>]]>
    </description>
    <category>ニュース</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/37/</link>
    <pubDate>Wed, 03 Apr 2013 00:28:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ミフェプリストン・RU486の購入に注意喚起、国民生活センター</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>国民生活センターは妊娠中絶薬をインターネット（個人輸入）から購入し使用することは危険とする注意喚起を行いました。ミフェプリストン・RU486は日本で認められていない中絶薬で医薬品の輸入代行業者から購入した際の相談が複数寄せられているということです。</p>

<h3>ミフェプリストン・RU486</h3>
<p>このお薬は使用することで膣から出血や健康被害を引き起こすことがあることから平成16年に厚生労働省が医師の処方・指示書がない限り輸入・入手が制限されています。また指定医師以外の人が中絶行為を行うことは法律に触れる可能性があることが指摘されていることから安易に服用することは危険です。</p>

<p>寄せられた相談によると、購入の経緯は携帯電話からインターネットを通じて海外サイトにアクセスし日本語版を見た際、手術をしなくても中絶ができると書かれていたため薬を購入した。安全に中絶が行える等の記載があったということです。</p>

<h3>トラブルを回避するには</h3>
<p>こういった方法で医薬品を販売・輸入代行を行う業者は、大半の日本人が海外サーバーを使用し運営しており、運営するための知識・法律を把握していないことが多いようです。掲載しているサプリメントや薬のほとんどが偽物であったり利用者との間でトラブルが絶えないなどの多くの問題を抱えたまま処罰されるまで運営し続けています。</p>

<p>基本的には医療機関に受診して処方箋を出してもらい、適切な指示に従って使用するのが最善ですが。病院などの施設がない地域では薬一つ手に入れることが難しく代行業者に依頼せざるえない状況もあります。医薬品・サプリメントを購入する場合は業者が信頼できるものであるかどうか利用する前に事前に調べることが大切です。</p>

<p>医薬品・サプリメントの代行業者は年々増加しており、比例してトラブルが増えています。すべて悪質な業者ではなく、信頼できる業者・サイトもありますのでご利用は慎重に行ってください。業者の見極め方については過去に紹介しました記事で説明しています。</p>

<p><a href="http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/27/" target="_blank">医薬品個人輸入の信頼、信用性の見極め方</a></p>]]>
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    <category>ニュース</category>
    <link>http://kusurisupple.blog.shinobi.jp/Entry/36/</link>
    <pubDate>Wed, 27 Mar 2013 00:09:02 GMT</pubDate>
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